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成城町271番地 ある映画作家のたわごと 市川昆・和田夏十著

著/市川昆・和田夏十 序文/野上弥生子、藤本真澄、三島由起夫 装幀/市川昆 発行/白樺書房 1961年初版 A5判上製 308p 映画作家とシナリオ作家夫妻の共著  [市川昆] エンド・マーク 私は風当りが強い 映画はマス・コミではない 『炎上』精算書 文学と映画の間 『鍵』の演出 『おとうと』の記録 『漫画映画』より『野火』まで 『黒い十人の女』のコンテ 対談・映画批評について 舶来遵奉者 娯楽映画 シネマスコープと僕 日本映画の笑い ブンカ・ブンカ カット 昭和二十年夏 妻とシナリオ 四〇〇字シナリオ スタッフ 演出の視点 ヨーロッパ無声旅行 現実一九六一年 TVディレクターの主体性  [和田夏十]主婦とシナリオ 脚色者の弁 シナリオ「蛙」 舌の散歩 太陽族とその親たち 映画にならない話 母と花とわたくし 私はなぜ風刺シナリオを書くか 意見を率直に 先生十誡 黒いお正月 バカな人はきらい 日本をみつめて 一本の線 某月某日 シナリオ・戦争への道 あとがき  状態:カバーに破れ一部欠けあり、カバー背少退色、扉・ページにヤケシミあり 

成城町271番地 ある映画作家のたわごと 市川昆・和田夏十著

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