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日本パステル画事始め 武内鶴之助と矢崎千代二、二人の先駆者を中心に

編・発行/目黒区美術館 2017年 ソフトカバー 26×19 196p  日本の近代洋画史の中で、パステル画を主な作品とした二人の画家、武内鶴之助と矢崎千代二。この二人を中心としてパステル画と画材としての「パステル」についての資料などを紹介した企画展の図録。  1.矢崎千代二 2.国産パステルの誕生 3.武内鶴之助 4.パステルをめぐる物語  文:矢崎千代二のパステル画−「色の速写」を極める/横田香世 量子化された風景−武内鶴之助/山田淳雄 エドガー・ドガとパステル画−その芸術におけるパステルの役割と意義を探る/岩崎余帆子 略年譜・参考文献 文献再録・武内鶴之助「パステル画法」『水彩新技法講座』1934年  状態:カバー付 特に問題ありません

日本パステル画事始め 武内鶴之助と矢崎千代二、二人の先駆者を中心に

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